お知らせ

世界糖尿病デーin鳥取について

 

 鳥取県医師会では、糖尿病予防の啓発活動の一環として、11月14日(水)の「世界糖尿病デー」に合わせて、米子市の「鳥取大学医学部附属病院 外来中央診療棟」をブルーにライトアップいたします。

 

 国際連合は、11月14日を「世界糖尿病デー」に指定し、世界的な脅威となっている糖尿病の予防、治療、療養を喚起する啓発運動を推進することを世界に呼びかけています。日本国内では全国各地で著名建造物等のブルーライトアップを行う予定です。

 

 

  →世界糖尿病デー公式ホームページ

 

 

 このうち鳥取県では、米子市西町の「鳥取大学医学部附属病院 外来中央診療棟」を下記の日程でブルーライトアップを行います。参加は無料となっておりますので、多数ご来場下さいますようご案内いたします。

 

 

                     記

 

 

    日 時:平成30年11月14日(水) 点灯式(式典)17時30分~17時45分

 

    場 所:鳥取大学医学部附属病院 外来中央診療棟

 

    ライトアップ時間:17時45分~21時00分

 

 

 

 

   ↑ 画像をクリックしていただくとチラシがダウンロードできます。

 

 

 

 

 また、11月14日(水)鳥取大学医学部記念講堂では糖尿病予防講演会も開催されます。

 こちらも参加無料となっておりますので、みなさまのご来場をお待ちしております。

 

 

 糖尿病予防講演会

  「糖尿病ってどんな病気?」

   鳥取大学医学部附属病院 内分泌代謝内科 角 啓佑 先生

 

 

   日 時:平成30年11月14日(水) 16時~

   場 所:鳥取大学医学部記念講堂

 

 

  詳しくはこちらをクリック(西部医師会ホームページへ)